2011年 04月 13日
国民の映画。
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三谷幸喜さんの舞台「国民の映画」を観た。
第二次世界大戦下のナチスドイツが舞台。
ナチスドイツの宣伝担当大臣ゲッペルスと、当時のドイツ映画界を取り巻く人たちの群像劇。
豪華キャストで織りなす、3時間を超える内容でした。

んんー、面白かった!

他愛もない会話がなんでこんなに面白いんだろうか?
ただ屋敷に集まってるだけなのに、なんでこんなに惹きつけられるんだろうか?

素晴らしい舞台を観れて幸せであった。

タイトルの通り、映画の話だったのも良かったな。
音楽の入れ方もワンダフルだよ。
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by soezimax | 2011-04-13 15:24 | いろいろ


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